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      <title>SYMPOSION</title>
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      <description>ピアニスト鈴木美奈子のブログです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>遠ざかる、“春”？</title>
         <description>その日の夕方、生徒さんから大学合格の知らせを受けて、
小躍りして大喜びしていました。
しかも仕事の後には、知人との楽しみにしていた会食の予定があって、
それでなくても嬉しい気分に、美味しいワインとお料理の相乗効果で、幸せ全開！

どう考えても、いい夜になるはずでした。

　　　ところが！

今思えば、あまりの嬉しさに、
許容範囲を越えて、いつのまにかついお酒が進んでいたようなのです。。

　　　ご機嫌で帰宅したのち、おとなしく寝ればよかったのに
　　　どうしてもアイスクリームが食べたくなって
　　　小雨の中、近所のコンビニに行ったのが、まずかった。

　　　早く食べたくって、無意識に小走りになっていたのが、さらにまずかった。

気づいたら、つまづいてものの見事に転倒し、アスファルトとお友達に…(泣)
そして手足のみならず、顔面からも激しく出血していたので、
やむなく救急病院に行くハメに…（号泣）
頬のアザはともかく、顎のキズはすぐに手術しないと、ということでした。

　　　…数針、縫いました。

ほら、よく“その道”の方を示すときに、
人差し指で頬を斜めになぞる仕草をしますよね？
あんな感じの縫い傷が、ちょっと下にずれてついちゃったイメージです。
やっと、一年半前に、やはり同じようにすっ転んで作った眉間のアザが
目立たなくなってきてたのに…。

「まぁ、跡は一生消えませんね」と、お医者さまからお墨付きを頂いて帰りました。

　　　抜糸が待ち遠しいです。

ところで、今年のわたしの受験生は、高校も大学も全員合格の快挙!!ﾊﾟﾁﾊﾟﾁ…
先生はずっこけてるけど、
生徒さんたちは、なんて立派に桜を咲かせてくれたのでしょう！

　　　春、近し！

でも、この一件でますますわたしのお嫁入りは遠ざかってしまいそう。ﾄﾎﾎ。。

　　　ここで一句…

“ 桜咲く 　便りをよそに　 春遠し ”
　　　季語重複にて、愚作なり…失礼致しました！

それにしても、みんな合格、よかったよかった♪
これからも、お仕事、頑張るぞ☆</description>
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         <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 21:17:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>満員御礼！</title>
         <description><![CDATA[<img alt="syogaigakusyu_sisetu2.jpg" src="http://www.suzuki-minako.com/mt/syogaigakusyu_sisetu2.jpg" width="239" height="180" />

昨日、うちから徒歩3分のところにある生涯学習プラザでの
ファミリーコンサートに出演しました。

今回は地域の自治会からの依頼だったので
“つたえる、つながる…”をテーマに選曲してみました。

大作曲家が家族や友人のために残した作品や
祖国の民族音楽をもとに書いた作品などを通じて
ながい歴史を経て、人から人につたえられ、
これからも地域や人々とつながっていくであろう
音楽の温かさ、楽しさを共有したい…という思いを込めて
12曲を、お話を交えて演奏しました。

会場は満席で、立ち見のお客さまも多くいらっしゃたほどの大盛況！
皆様さまから温かい拍手と笑顔を頂いて
幸せな一日になりました。

特に、最後の曲が終わった後は、
会場のみなさんの拍手が揃って、大きな手拍子となって…
ハンガリーのコンサートのような盛り上がりにんり、
感激で涙が溢れそうになってしまいました！

これも、スタッフのみなさんのご苦労やご配慮
チームワークがあってこそ。。
みなさま、本当にありがとうございました♪

また、ご一緒できる機会がありますように。。]]></description>
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         <pubDate>Mon, 22 Feb 2010 11:19:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハンガリー留学のきっかけ？　【其の二】</title>
         <description><![CDATA[<img alt="100mannandagirl.jpg" src="http://www.suzuki-minako.com/mt/100mannandagirl.jpg" width="227" height="327" />

先日、とある大型スーパーのテレビ売り場（？）で
2月4日のブログで紹介した“トムとジェリー”のＤＶＤ「ピアノコンサート」編を
ちょうど、上映していました☆

その前には数人の子供たちが釘づけになって
時おり、けたけたと声を出して、皆で大笑いしていました♪
時代が変わっても、子供たちの天使のような笑い声って
変わらないですね(*^^*)
（変わってほしくないものです。。）

さて、子供の頃に出合って強烈な衝撃を受けたものが、
もうひとつあります。

1936年制作のハリウッド映画『オーケストラの少女』。
（原題は　”100 men and a girl”）

主役の女の子が、失業中のオーケストラ奏者の父とその仲間たちとともに
名指揮者、ストコフスキー邸に押しかけ、
失業者によるオーケストラの指揮をとってもらうべく、直談判！
ストコフスキー氏の前で演奏し始める曲が
トムとジェリーの「ピアノコンサート」と同じ“ハンガリー狂詩曲第二番”なのです!!

当時、主人公の少女と同じような年だった私にとって
この映画の印象は、とても強烈なものがあって
「ああ、音楽のちからってすごい！
それに、ハンガリー狂詩曲ってなんてステキなんでしょう！」
と、すっかりやられてしまったのでした。

リスト。ハンガリー狂詩曲。ハンガリー。

かの国への憧れは、こうして
またも、つのっていったのでありました♪]]></description>
         <link>http://www.suzuki-minako.com/mt/2010/02/post_32.html</link>
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         <pubDate>Fri, 12 Feb 2010 15:35:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハンガリー留学のきっかけ？　【其の一】</title>
         <description><![CDATA[リストの名曲、ハンガリー狂詩曲第二番を
子供の頃、アニメ“トムとジェリー”で見たときの衝撃は、
今も忘れられません！
お題は「ピアノコンサート」。

思い返すと、ハンガリーのリスト音楽院に留学するきっかけには
この、“トムとジェリー”の「ピアノコンサート」の影響が
潜在的に働いていたのかも…！？

　　　　　You Tube で見られます☆　↓

<a href="http://www.youtube.com/watch?v=-4mJUJ60LDc">http://www.youtube.com/watch?v=-4mJUJ60LDc</a>

出だしの部分は、トムの弾いている鍵盤の場所、
楽譜とぴったりあっているんですよ～。。←ｽｺﾞｲ！
（だんだん、はちゃめちゃになってきますが…）

リスト音楽院でお習いしたセーケイ先生も
このアニメをご存知で
「あれは傑作だよ！トムの奏法はさながらルービンシュタインのようだ」
と、絶賛していました☆

ちなみに、次回のリサイタルで
この曲を弾こうと秘かに企んでいることは
ナイショの話です…♪]]></description>
         <link>http://www.suzuki-minako.com/mt/2010/02/post_30.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Thu, 04 Feb 2010 14:16:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>押上小学校</title>
         <description><![CDATA[<img alt="kurodenwa.jpg" src="http://www.suzuki-minako.com/mt/kurodenwa.jpg" width="240" height="320" />

先日、久しぶりに墨田区の小学校でのコンサートのお仕事がありました。
訪れたのは、押上小学校。

子供たちがなにしろのびのびしていて
演奏中は、食い入るようなまなざしを向けて
一生懸命聴いてくれて、感激！
彼らが、体全体で音楽を感じようとしているのがこちらにも伝わってきて
そのひたむきさに、元気をたくさんもらいました。

最後は“世界でひとつだけの花”の大合唱で大いに盛り上がって
音楽と、笑顔がいっぱいのひとときを過ごしました。

子供たちを愛してやまない
校長先生、音楽担当のＹ先生の、教育に対する姿勢にも、敬服！
やはり、子供のすこやかな成長には
大人の愛情が何より大切なのだ、と、改めて実感しました。。

写真は、校長室で大切に使われている、
現役の“黒電話”。
あまりの美しさに、撮影させていただいてしまいました！

　　　だって、子供たちの瞳のように黒くて、
　　　生き生きと輝いてみえたんだもの。。

]]></description>
         <link>http://www.suzuki-minako.com/mt/2010/01/post_29.html</link>
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         <pubDate>Fri, 29 Jan 2010 20:35:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>携帯（端末）、変えました。</title>
         <description>ヨーロッパ諸国をはじめ、
世界192国でそのまま使えるモデルなのだそうです。

英語だけじゃなく、フランス語や中国語の辞書とか
各国の旅行会話をしゃべってくれる機能とか
何やらいっぱい入っているようですが
果たして、きちんと使いこなせるものやら…(^^;

以前の機種は、5年くらい使ったのですが
また同じくらい使うとすると、次の買い替えは2015年…！？

　　　　　トシの計算をするのだけは、やめよう。。</description>
         <link>http://www.suzuki-minako.com/mt/2010/01/post_28.html</link>
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         <pubDate>Fri, 15 Jan 2010 14:30:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>弘前　日帰り　2ステージ！</title>
         <description><![CDATA[<img alt="jal.jpg" src="http://www.suzuki-minako.com/mt/jal.jpg" width="240" height="320" />

昨日、最寄りの八千代中央駅5時4分の始発に乗って
朝一番の飛行機で、弘前に行ってきました☆

ピアノコンクールの課題曲コンサートのお仕事だったのですが
ステージは11時から、14時からの二回！

スケジュールがタイトでとんぼ帰りだったのですが
上空から見た白神山地は、たいそう美しかったし
小雪の舞う弘前の空気は、冷たく透きとおっていて
短い時間ながら、師走の青森を満喫してきました。

寒い中、たくさんのお客さまにご来場いただいて、感激！
皆さんに、足踏み踊り（？）にも協力していただいて
とっても楽しい、あっという間のひと時を過ごしました♪
弘前の皆さま、そして主催者の方々…どうもありがとうございました！

（写真は、朝焼け？の羽田空港です）]]></description>
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         <pubDate>Mon, 14 Dec 2009 12:09:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>11月がいってしまった…</title>
         <description><![CDATA[<img alt="lemonmilk.jpg" src="http://www.suzuki-minako.com/mt/lemonmilk.jpg" width="240" height="320" />

11月は、あっという間でした。
その最後の日だった昨日、仙台からの移動中…
バスがどういうわけか、いつもと違うサービスエリアで休憩しました。

そこでわたしが見たものとは!?

　　　そう！レモン牛乳です！！

　　　某お笑いタレントによって注目されている、あれです！！！
　　　
しかも、ご当地ではコンビニでも売られている
『関東・栃木レモン』じゃなくて
扱っているところが少ないという、レアな

　　　『針谷・おいしいレモン』のほうじゃあないですか～～っ！？！？

前の休憩所で季節限定の“さつまいもソフト”を食べて
若干、甘いものは辛いかな、という気もしたのですが
ここで頂かなくては、「甘いもの好き」の名がすたる!!

ええ、ええ、頂きましたとも！

　　　さて、そのお味は…

甘みは意外に強くなく、牛乳なのに飲み口さっぱり♪
無果汁なのに(!?)レモンの酸味とミルキーな風味がほどよく調和していて
さつまいもソフトのあとでも、ごくごく飲めて後味すっきり！！
　　　
　　　なんだかすごいぞ、レモン牛乳！

そう…ミルキーといえば
“ミルキーはママの味”なら
“レモン牛乳は初恋の味”、かも…なんちゃって(*^^*)

今日から12月…。。
クリスマスのリースを出して、玄関にかけました。

（追記：つい、写真を撮り忘れて飲みきってしまい…^^;
よれたパッケージ写真になってしまって、スミマセン）]]></description>
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         <pubDate>Tue, 01 Dec 2009 17:30:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>反省と感謝は、芋煮のごとく…</title>
         <description>10月31日の仙台公演に続き、
ＳＹＭＰＯＳＩＯＮⅣ　の東京公演が、終わりました。

地味なプログラムだったのに、まさかの満員御礼！
用意した当日用のプログラムが足りなくなってしまって
ご迷惑をおかけしてしまったお客さま…スミマセンでした!!

個人的には、自分の足りなさ、ヨワさを再確認した部分が
少なくなかったのですが
それはいつものこと。。
ステージは発表の場であるとともに
気づきの場、教えの場なのであります。。

でも、反省と同時に、そんなたくさんのお客さまに見守られて
大好きなピアノ、大好きな音楽を奏でることができて…
また、とても温かい労いとお励ましのことばを皆さまから頂いて
ただただ、感謝の気持ちでいっぱいです。

折りしも、ふるさと仙台は「芋煮」のシーズン。
たっぷりの反省（野菜？）や感謝（お肉？）が
感激（仙台なら味噌です）風味でくったりと煮えて…
わたしの今日の思いは、まさに芋煮そのものであります（!?）。。

仙台、東京の公演に足をお運びくださったみなさま、そして、
当日はいらしていただけなかったけど
心から応援してくださったみなさま。

本当に、ありがとうございました。



</description>
         <link>http://www.suzuki-minako.com/mt/2009/11/post_27.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Mon, 16 Nov 2009 04:12:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>感激したのは、わたしのほうです</title>
         <description><![CDATA[10月31日、SYMPOSION Ⅳの仙台公演が
 まずは終わりました。

多くの方がメールで感想を送ってくださって、感激！！

わざわざ福島からいらしてくださったお知り合いの方
<a href="http://www.perle-piano.net/">（ペルル音楽教室</a>の池田先生とおっしゃいます）は
その感想を、早速、コンサート翌日に
“水を得た魚のようなバッハの演奏！”というタイトルで
ご自身のブログに書いてくださっていました。。
あまりに素敵に書いてくださってなんだか、照れくさいのですが。。
池田先生のお人柄がうかがえる素敵な文章だったので
ご紹介させていただくことにしました！！
池田先生、本当にありがとうございました！

昨日は、一日おくれの誕生日会（こんなトシになってまでしていただけて
つくづく幸せものです！）で
ついついワインを飲みすぎちゃったけど
11月15日の東京公演にむけて
また、気を引き締めなくっては。。

↓↓↓


昨日は、鈴木美奈子先生のシンポシオン仙台公演でした
水を得た魚のようなバッハの演奏！

テーマは音楽の父、バッハ。
演奏の合間のトークの中で、ご自身が語られている通り、
バッハはかなり美奈子先生のお好きな、ウエイトの高い作曲家であり、
本当に弾きたいものを弾いていらっしゃる気概と作曲家への畏敬の念
(かしこまって…といった感じではなく、理解に結びついており）と
深い愛情が、凄く伝わって来る活き活きとした演奏に吸い込まれました。

よく、コンサートでは、聴衆目線で選曲したものと、
演奏者が本当に弾きたいものを弾く場合があり、
私は、後者の方が、聴衆には訴える力が大きいと思っています。

ですので、装飾音の扱いといい、各声部の心ゆくまでのほとばしりといい、
まさに、水を得た魚のように（この表現が適切かわからないけれど）、
才気あふれる生き生きとして素晴らしいバッハの演奏でした。

或る瞬間は、深い陰影を、、そして、或る時は、迸り踊りだす様な弾けるリズムを、
小宇宙をみるような多彩な響き。
こんな素敵なバッハを聴いたら、
バッハが苦手な生徒さんなども、目が開かれるだろうな
水を得た魚のようなバッハの演奏！なんて思いながら、
バッハの進取の精神にも触れた思いがしました。

バッハという作曲家は、建築に例えて言うなら、
ロマネスク様式の様な精神的な温もりと、
ゴシック様式の様な壮麗さを併せ持ち、
そして勿論、バロック様式の時代に生きた作曲家なのだと認識しました。

いつもながら、トークも絶妙でした。
非常に集中力の高い演奏と、場が和み、リラックスさえしてしまう
愉しいトークの妙です♪

私は、久しぶりでお目にかかりましたが、
帰り口にお立ちになって、聴衆を見送る美奈子先生に、
「遠くから、本当にありがとう！（その他、沢山の言葉をかけて頂きました。）」と呼び止めて頂いて、
『先程まであんなに集中力のいる曲を弾いていらしたばかりなのに、
何故、こんなに心配りが出来るんだろう』と
感激しました！]]></description>
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         <pubDate>Tue, 03 Nov 2009 08:31:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>入らない！？</title>
         <description><![CDATA[<img alt="kaki.jpg" src="http://www.suzuki-minako.com/mt/kaki.jpg" width="240" height="320" />

写真の柿は、「実家から送られてきました」と、生徒さんから頂いたものです。
傷がついていたり、ちょっとへこんでいたり、大きさが不ぞろいだったり…
その愛らしい姿はまさに、"自然の恵み"そのもの。
スーパーで買ったものとはちがう、素朴な美味しさをかみしめました(^^)

同じ日に、別の生徒さんからも
「おじいちゃんの畑で掘ってきました!」と、特大のさつまいもを頂きました☆
ふかしたら、もう甘くてほっくほくで
そのまま食べたり、スイートポテトにしたり
甘酒を加えて、さつまいもジェラートを作って楽しみました♪

さて、リサイタルSYMPOSIONまであとわずか！
当日のステージ衣装のドレスを念のため着てみたら

　　　　　むむむ？　入るかな？？

むきになってジッパーをギュっと気合入れてあげてみたら
なんとか入るも、やっぱりキツイ……

どうしよう。別のドレスを考えるべきか否か。。

　　　　現在もなお、考え中デス(^^;



]]></description>
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         <pubDate>Wed, 28 Oct 2009 13:48:26 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>“ながらみ”</title>
         <description><![CDATA[<img alt="nagarami.jpg" src="http://www.suzuki-minako.com/mt/nagarami.jpg" width="240" height="320" />

千葉に移り住み、初めて出会った貝です。
（写真、色が悪くてスミマセン…）

九十九里あたりでよく採れるそうですが
最近は減ってきているのだとか…。
地域によっては（？）キサゴとも呼ばれるそうです。

見た目は直径3センチほどの可愛らしい巻貝で
そのお味は、サザエよりもクセがなく、ツブ貝よりも柔らかく
香りもゆたかで、なかなか上品…。。

蒸したり、茹でたりしたものに楊枝を差して、
くるっと引き出して食べます。

東北では、見かけなったのですが
皆さん、ご存知ですか？]]></description>
         <link>http://www.suzuki-minako.com/mt/2009/09/post_24.html</link>
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         <pubDate>Sat, 19 Sep 2009 12:05:50 +0900</pubDate>
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         <title>和栗のモンブランソフト！</title>
         <description><![CDATA[この一年間のベスト・ヒット・ソフトクリームに出会いました！

カステラ一番、電話は二番…の、文明堂さんのものです。↓

<a href="http://www.bunmeido.com/home/gourmet_soft_cream/waguri_montblanc.html">http://www.bunmeido.com/home/gourmet_soft_cream/waguri_montblanc.html</a>

ちゃんとマダガスカル産のバニラビーンズが使われている濃厚なバニラに
愛媛産の和栗でつくったモンブランクリームがぐるぐると…☆うほほ！
「栗は秋でしょ」と、おっしゃる方もいらっしゃるとは思うけど…
そんなあなたも、きっと季節を問わず癒やされてしまう逸品です♪

偶然にも、意外に近所（八千代台ユ○エルム）で発見！
店員さんに、思わず「モンブラン大盛りでお願いします！」と言ってしまいました。。

で、あまりの美味しさに、食べ終わるのを待たず、ソフト片手に
「とっても美味しいです～！幸せです～！」と、伝えてしまいました。。
すると、優しい店員さんは、にっこり微笑んで
「ですよね～！私も、美味しいと思います！」と、答えてくれました(^u^)]]></description>
         <link>http://www.suzuki-minako.com/mt/2009/08/post_23.html</link>
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         <pubDate>Tue, 04 Aug 2009 19:32:56 +0900</pubDate>
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         <title>コン活に、“ものいい”が。</title>
         <description>前回7月25日のブログで
コン活もあとわずか、と書いたら

「まぎらわしい！
ついに結婚相手にめぐり合えたのね、って、勢い込んで読んだのに！」と
親友Ｔから“ものいい”がつきました。

　　　失礼いたしました。

…って、あら？
だれに謝ってるんだ？　親友Ｔ？
別に、結婚活動の“婚活”って書いたわけじゃないんだけど…。

“ものいい”をつけるなら、誰かいい人紹介してほしいわ～☆

　　　あ、今度こそ、失礼いたしました。。</description>
         <link>http://www.suzuki-minako.com/mt/2009/07/post_22.html</link>
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         <pubDate>Fri, 31 Jul 2009 21:45:35 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>コン活も、あとわずか！</title>
         <description>コン活中です。
コン活…つまり、“コンクール審査員活動”です。

この夏は山形県、福島県内６箇所をまわることになっていたのですが
このあとまた福島に移動して、明日一日審査を終えると、一段落デス。

今年はすでに、数百人の方の演奏を審査したのですが
どんなに聴いても、やっぱり音楽っていいなぁ。。

子供たちにとって、ピアノとのふれあいが
　　　心の豊かさ
　　　“うまくいかない”を克服する楽しさ
　　　緊張をちからにするたくましさ…などなど
さまざまなよいものをもたらしてくれる、幸せな経験になりますように!!
</description>
         <link>http://www.suzuki-minako.com/mt/2009/07/post_21.html</link>
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         <pubDate>Sat, 25 Jul 2009 13:53:37 +0900</pubDate>
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