いよいよ
ライブ「Minako Suzuki Plays J.S.Bach」が明後日に迫っています。
今夜はスタッフの方々が最終打ち合わせのため、ウチにいらしてくれました。
プログラムを聞いていただいたり、美味しいコーヒーを淹れていただいて、ワタシの自作のチョコレートケーキを一緒に食べながら、細かい話、大きな話、色々なことを詰めていきました。
主催者で今回のプロデューサーの金澤さん!
この日のために、ステージや照明、エントランスのブースなどを手作りしてくださる、日本が誇る空間デザイナーの筒井さん!
様々なオペレーションやオーガナイズをして下さっている☆みさ☆さん!
そして、当日の受付やお客様への対応など、細かいお仕事をたくさんこなさなければならない、トレカフェスタッフのyokoさんにmanamiさん!
また、今日はいらっしゃらなかったけど、映像を担当していただくマスタービーツ$さんやアクア庵Hiroさんも…!!
どうかよろしくお願いいたします(^人^)
このライブは、ワタシだけのステージではありません。
芸術から、言い知れぬエネルギーを感じたり、
それを表現することの喜びを分かち合えたり、
バッハの世界感、そのスケールの大きさや視点に興味をもって、
音楽や文化が人間にもたらしてくれる素敵なものについて
利害とかのまったく関係ないところで響きあった、
ダイスキな仲間たちみんなのものです。
そして、いらしてくださるお客様も、その重要なメンバー。。
なんていうのか、出演者とか主催者とか、お客様という立場を超えて
みんなで「何か」を“感じ合い”、その「何か」について“語り合い”たくなるような…
そんなライブになったら嬉しいです。
そんなライブになったら…きっと、バッハも「Ja!」と言ってくれる気がします。。









