レバノンとパレスチナ

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中近東の料理にはまっています。

前からたまに作っていたのはフムスという、ヒヨコ豆のペースト。
材料はヒヨコ豆、オリーブオイル、摺りゴマ、塩、にんにく、レモン汁…
ピタのようなパンにつけて食べます。ワインにもあうし、美味です。
(ベジタリアンにも、最近人気だそうです。)

先日はタジン風の料理を作って クスクスを添えて食べました。
(写真は、以前食べに行った都内のレバノン料理屋さんのフムスの映像です。 )

    レバノン料理って、「世界4大料理」の一つなんですって。。

食べ物の話になってしまったけど、
最近ジャーナリストの広河隆一さんの『パレスチナ新版(岩波新書)』とか
『パレスチナ~瓦礫の中のこどもたち~』などの著書を読んで、
じつは、かなり大きな衝撃を受けています。。

「平和」という言葉のあまりに一般的な響きに
なんだかもう、慣れっこになってしまってるけど
音楽家として、とか被爆国の国民として、とかいう以前に、
人間として、もっと何か、できることってないのでしょうか…。

コメント

あー、それ好物

♪arakawaさん

ね。
美味しいですよね~☆
お豆とゴマとレモン、そしてオリーブオイルが絶妙で…
レバノンとかシリアって、ワインも美味しいそうですよ(^^)b

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